ロードバイク専門店 大福屋 営業時間 月~金:12:00〜20:00 / 土日祝:12:00〜19:00 水曜日定休
2016年9月25日
今日は実業団赤城HCです。昨年まではホビーライダーのみの大会でしたが今年は実業団も走らせてもらえました。宇都宮、さいたま、高崎など周辺の都市県庁所在地が軒並み大掛かりなサイクルイベントを成功させていては前橋人のプライドが黙ってられなかったのは容易に想像できます。で、大福屋一門では実業団の部にエースのツカノ選手と私が参加。結果は1時間7分22秒で13位、スバラシイ。私は1時間20分38秒の38位と、まあ、無事に完走できて良かったねオツカレサン、早く帰って仕事しろ!といったところです。メインのホビーライダーの部では大福屋の山岳王コダマ選手が1時間1分ちょっとの凄いタイムでした。天候に恵まれ、運営も素晴らしく来年も出たいと思いました。明日からまた練習&闘魂注入です。
2016年9月24日
今日の走行会は雨上がり直後だったせいか参加は地元の大物スギ様とのサシ乗り。私は明日のHCレースがあるので軽めにしたかったのですが、スギ様は昨夜何を食べたのか知りませんがどんどん前に出てきてペースを上げてきます。山王峠では華麗なダンシングでアタックを決められ私はちぎれてしまいました。道中はお彼岸のせいなのか黒服の方が多くお墓参りの方も多かったのでは?天気が下り坂予報なので早めに切り上げ午後は静かなお彼岸を過ごしています。明日は赤城HC、天気は回復しそうでなにより。営業は15時からです。
2016年9月23日
大福屋夏の旅行の調査を着々と進めています。バスの見積もり、宿の選定など。来月には現地調査に行って実際のコースを走ってきます。候補にしている宿の予約も済ませました。ガイドブックやWEBの情報は実際現地に行ってみると、あれ?という事は良くあることで、良いほうにあれ?ならばいいんですけど。過去9年会長の目利きで当たり連発。外れは絶対許さない!という固い信念のもと大福屋一門会の皆様には楽しんでいただきました。なんせ今回は10周年記念ですから、そりゃあもう大変です。
2016年9月22日
昨日の展示会は浅草でGIOS,BASSOを扱うJOBインターナショナル様。大福屋オープン時に各社へ取引のオファーを出したら真っ先に返事を戴いたのは忘れません。で、今年は御馴染みジオスブルーに加え新色のラベンダーやミントグリーン、ミリタリー調のグレイ等色々あって楽しいですよ。乞うご期待!
2016年9月20日
今夜半過ぎあたりが雨のピークです。前回はあわや浸水の危機か?ぐらいの降雨でしたが今回はそこまで酷くなさそうです。まあ、心配なのでローラーでゴロゴロやりながら外の様子をうかがうことにします。ピークを過ぎればいつものように闘魂注入なのは言うまでも有りません。明日も展示会、オッとその前にお彼岸の墓参りをしなくては。
2016年9月19日
今週のお天気はず~っと雨模様です。土曜までダメですね。日曜はナントカ回復してほしいところです。赤城山HCに初挑戦ですから。スタートが7時!と超早い時間なのでこちらの出発は3時半?と結構な強行軍ですがレースに出るときは大体こんなものです。展示会は相変わらず都内各地で開かれますが、水曜は台風直撃か?
2016年9月18日
秩父宮杯、まあ、無事完走で良しとしましょう。マスターズはエントリーがなんと90名!名だたる悪行三昧のオヤジたちが大挙集結したようです。来年は2周から3周になるそうで一段と熱い戦いになるのは間違いないですね。応援ありがとうございました。
2016年9月17日
練習会はいつもより軽めで山伏登っておしまい。レース前の練習は難しいですね。疲れない程度に刺激を入れるのは。小沢峠を下ったところに東京車連・普及委員会の名前で親子ブルべCP1なる表示があり、いよいよ車連も手を出してきたか、東京オリンピックも近いことだし、と妙に納得してしまいました。明日の秩父宮杯はエントリー多数、しかし雨予報となっていますが応援よろしくお願い致します。スタートは9時太田小学校前です。
2016年9月16日
ここ数日大福屋の上空をヘリが頻繁に飛行しています。何かあったんですかね?たぶん空自のヘリと思いますが、事件事故災害などがあったときには必ず飛んでいます。以前近所であった少年の集団暴行殺人や幼児誘拐など忌まわしい事件を思い出してしまいます。単なる訓練飛行ならいいんですけど。で、明日の練習会は秩父宮杯直前という事で軽めに山伏1本。
2016年9月15日
輪界各社の展示会は佳境に入り、2017ニューモデルが続々と発表されています。会場で現物を見るのとWEB上で確認するのはほぼ世界同時なのは言うまでも有りません。魅力的な商品がある一方で、コレハコレハ、いかがなものか、といった皆さんに希望と勇気と笑いを与えてくれる逸品大コケ予備軍も少なからずあるのもまた展示会回りの楽しみの一つです。さて、新商品の評価は専門家にお任せして、厳しい荒波の輪界ビジネスの中で2017年には10周年を迎える大福屋はどこへ進むのか?キーワードは「輪活~大福屋的生活」。創業以来スポーツバイクのある楽しい暮らしをご提案してきた大福屋は、この言葉とともに大福屋一門会の皆様とともに各種事業を展開していきます。で、まずは早割、宜しくねっ!!