ロードバイク専門店 大福屋 営業時間 月~金:12:00〜20:00 / 土日祝:12:00〜19:00 水曜日定休
2016年8月06日
練習会、涼しいうちにささっと走ってきました。名郷の温度表示は23度でした。気持ち良いですね~、ペースはかなりきつかったですが。名郷から帰る頃にはサイクリストたちが山を目指してたくさん走っていきました。今夜は入間川と飯能河原で花火大会ですね。
2016年8月05日
夕方になって風が出てきて涼しくなりましたが日中の暑さと言ったらそりゃあ酷い!外回りのジャパニーズビジネスパーソンはさぞかし大変だった事でしょう。今夜は冷えたビールで癒されてください。私は今朝も早朝サイクリングで名郷までぶらぶらと。道中大福屋のお客様とすれ違うことも度々で、皆さんしっかり(こっそり?)練習してるんですね。で、明日の練習会は変わり映えせず小沢回り山伏~R299折り返しです。
2016年8月04日
早朝サイクリングは気持ち良いですね。車の少ない時間とコースで安心して静かに走れます。今日も一匹の猿に出会いました。この間の若いのと同じかも。午後になって雷や夕立豪雨に注意、と防災無線が有りましたが川越では落雷事故があったようです。最近はゲリラ豪雨や突風竜巻などピンポイントで突然起きる事が多いのでサイクリング中も気をつけましょうね。
2016年8月02日
暑くて寝苦しい夏の夜、早朝に目が覚めたのでサイクリングに出かけました。が、1時間ほど走ったところで雨がぽつぽつと。山王峠を下ったら本格的に降り出してきました。急いで戻ると阿須あたりは全く降っていないので気を取り直して美杉台へ。クリーンセンターまでは降っていないのですが大河原あたりはしっかりウウェット状態、とちょっとの差で降ったりやんだりでした。暫くはこんな天気が続くんでしょうか?北の空は雷模様で時折イナビカリが見えます。夕立があれば涼しくなるんですけどね~。今夜はローラーで闘魂注入です。
2016年8月01日
今日から8月、厳しい暑さが待っていますが日々の鍛錬と闘魂注入で乗り切りましょう。大福屋恒例の早割2017年モデルも始まります。こちらにも闘魂注入よろしくお願い致します。で、試乗車がキテイマス。東京サンエス&レジェンド辻浦圭一プロデユースのシクロクロス#803.日本人の体型にあったジオメトリーと相まって安定感と推進力は素晴らしい!暫くは店頭にありますのでこの機会に是非試乗(ご注文)よろしくお願い致します。
2016年7月31日
練習会の前に24時間駅伝の応援&視察を兼ねて3時半ころ会場に行くと、照明の中を淡々と走るランナー達、で、テントの中は、まあ、夏のBBQ大会(のロースター抜き)みたいにくつろいで飲んだり食べたり、と楽しんでおられました。4時過ぎに引き上げ早めの朝食を済ませ練習会。山伏の登りは工事用信号から14分30秒でした。帰りは流して、と思ったらデイープリムの紳士の追尾を受け、アタックも戴いたのでこれはご挨拶を返さねば、と死ぬ気でもがきました。おかげで筋肉痛がひどい。回復の為に闘魂注入は2倍増量・・・
2016年7月30日
埼玉県民には関心が薄い都知事選、どなたが候補で何を主張されているのか、都議会のドン、とか利権渦巻く都庁の黒財政、などサイドストーリーには事欠きませんが本題はどうなっているんでしょうね。明日の投票日も暑くて行くのがメンドクサイ、のが本音では?明日は練習会、名郷~R299折り返しです。
2016年7月29日
午前中ぶらぶらサイクリングで名郷方面へ。石原交差点あたりで猿が1匹信号を守って横断していました。まだ若い、人間ならば小学生くらいか?最近野生動物とのコンタクトが増えています。鹿猪熊蛇など漢方薬か精力剤の原料ばかり、走行中は注意しましょうね。午後は24時間駅伝の設営お手伝い。大福テント、久々の登場です。明日12時スタート、応援よろしくね。あっ、走行会は名郷方面です。
2016年7月28日
展示会に行ってきました。暑い都内をぐるぐる回るのは中々キビシイのですが、そんなことを言っているとジャパニーズビジネスパーソンからお叱りを受けそうなので真面目に見てきました。どの展示会もカタログや現物が全部そろわない見切り発車的展示で営業担当さんも説明に苦慮していましたが魅力ある商品もいくつかあり、追って皆さんにご紹介できると思います。最新情報だけならWEB上で見られるのは皆さんと同じで、現物を見たり触ったりして確認するのが展示会の役目なので、「お手を触れないでください」とか3Dプリンターで作った張りぼての展示では「如何なものか?」と心あるショップオーナーやスタッフの声があったのも事実です。ソンな事を言った舌の根も乾かぬうちに早期割引のお話しをするのは大変心苦しいのですが、毎年の契約という大人の事情もあり、皆様にはこの夏もどうぞよろしくお願い致します。お店でジックリ!御説明致します。
2016年7月26日

人間生きているうちに中々御目にかかれないこと、少々の努力では実現できないことが多々ありますが、その一つに「ボールペン使い切り」があります。ペーパーレスの時代と言っても人類は何かを書かずにはいられない、歴史上にボールペンが出現したのは第2次大戦後あたりですが、以来人類のほぼすべてが一度ならず手にしているこの道具なれどインクが無くなる最後の瞬間まで使ったのはどれほどの数か?ほとんどが道半ばにして破損紛失インク漏れエア噛み途中挫折であろうことは想像に難くない、私も約半世紀近くボールペンと付き合っていますがほんの数えるほど。今夜は波乱万丈のボールペン文化史に思いを馳せて黒ラベル。